方法79

方法79

「引き寄せの法則」を最大限活用して願望を実現するためのチェックポイントがあります。

1.その願望の実現をイメージし感じてている時に、それが現在“ない”ということに焦点が当たっていないか?
(例えば、“お金を手に入れること”が願望の場合、現在十分で“ない”ことの方に焦点が当たっていないか?)

2.その願望の実現をイメージて感じる「快」の感情の強さはどうか?
(ドキドキ、ウキウキ、ワクワクするほど「快」を感じているか?)

3.その「快」を一日のうちにどの位の回数感じているか?
(キッカケや引き金をつくって出来るだけ回数を増やしてください。)〜例えば、「信号機を見たらイメージしよう」etc.

4.その願望を表す言葉自体に否定的な意味づけをしていないか?
(前回書きましたが、とても影響が大きい要素です。是非、確かめて下さい。)

「引き寄せの法則」は、あなたが何かを“引き寄せよう”と思った時にだけ働くものではありません。

24時間、365日働いています。

方法78

方法78

「引き寄せの法則」を活用して願望を実現するには、「快」の感情を感じる時間を多く持つことが有効ですが、確かめておいた方が良い事があります。

それは、あなたが実現したい願望に対して、どんな感情を“潜在的に”もっているか?ということです。

私たちは、自分のおかれた環境や経験や教育によって、いろいろな言葉に対して独自の意味づけをしています。

例えば、あなたの願望がお金に関するものである場合、単に“お金”という言葉を聞いたり話したり考えたりしたときに、まず、どういう事をイメージして、どういう感情がわきますか?

明るいポジティブな感情ですか?暗いネガティブな感情ですか?
気楽というイメージですか?苦労というイメージですか?
領収書・収入というイメージですか?請求書・支払いというイメージですか?・・・どんなイメージをもって、どんな感情をいだきますか?その感情が“潜在的に”もっているあなたの“お金”へのイメージです。

それが、明るいポジティブな感情であれば、そのままでOKです。

それが、暗いネガティブな感情であれば、変えなければ願望実現の障害となる可能性があります。

変えるためには、まず、自分が潜在的にどんなネガティブな感情をもっているかを明確にする必要があります。
そして、“お金”に関するあなたの願望達成をイメージする前に「私は今まで“お金”に対して・・・という感情を持っていたけれど、今はもう違う。」と自分に言い聞かせて下さい。

これを繰り返して、この雑音(ネガティブな感情)なしに願望達成をイメージして「快」を感じることができて、日常生活の中で“お金”という言葉を聞いたり話したり考えたりしたときでも暗いネガティブな感情をもたなくなれば、言い聞かせを止めて下さい。

ここでは、“お金”を例としてとりあげましたが、他の願望・・・仕事、人間関係、恋愛、健康、家庭などについても同じことが言えます。

この作業も、実現のスピードを速くする一つの方法です。


方法77

方法77

「引き寄せの法則」について知り、意識して活用することを続けていると、実現のスピードが徐々に速くなります。その結果、引き寄せの法則を実感することが多くなります。

そうなる前に、よくぶつかる壁があります。

それは、今意識して「快」の状態をできるだけ多くもつようにしているのに、過去の「不快」が引き寄せた現実が今起こり、それによって今の「快」を維持できなくなるというものです。

この時に、過去の「不快」が引き寄せた現実によって今の「快」が「不快」になると、また将来同じことを繰り返す結果となり、悪循環をまねきます。

ですから、たとえ“今”「不快」な事が起こっても、それは“過去”の自分が引き寄せた物で、“今”の自分が引き寄せた物ではない事をしっかりと認識して「快」を保つようにして下さい。

また、過去のどういう思考・感情が今の「不快」を引き寄せたのかを冷静に客観的に分析してみてください。
きっと納得できる理由が見つかると思います。

それが将来同じことを繰り返さないための予防となります。




方法76

方法76

「引き寄せの法則」は思考と感情によって現実を引き寄せます。

今回は、思考と感情の関係と役割についてです。

思考はイメージを引き起こし、イメージは感情を引き起こします。
イメージが鮮明ならば、強い感情を引き起こし、イメージがあいまいならば、弱い感情を引き起こします。


感情は、今抱いている思考があなたの願望実現を近づけているか遠ざけているかをチェックしてくれます。その思考があなたを「快」にしていれば、願望を“引き寄せ”ています。「不快」ならば“遠ざけ”ています。

また、感情は引き寄せる波動を発信します。その感情が強いものならば、引き寄せる力(または、遠ざける力)を強く発信しています。弱いものならば、弱く発信しています。

願望の実現を鮮明にイメージして強い「快」の感情を抱いてください。

ただし、「快」の感情が強ければ強いほど、“手段へのこだわり”や“結果への執着”は強い「不快」な感情を引き起こします。(解決法は前に書きましたので参考にして下さい。)

そのことに気をつけて、どんどん良いイメージをして下さい。
「引き寄せの法則」は、今この瞬間もはたらいています。



方法75

方法75

「引き寄せの法則」は思考と感情によって現実を引き寄せます。

実現したい願望について“本当に大丈夫かな?”と疑いを抱くことはありませんか?
この疑いは、おもに2つのことが原因になることが多いようです。


一つ目は、『手段』にたいする不安です。これについては今までに何度かふれました。

二つ目は、『自分に対する評価』からくる不安です。極端にいえば、
“私にはそうなる(それを手に入れる)程の人間ではない。”と思ってしまうことです。
これは、セルフイメージとかマインドセットとかいわれています。

もし、二つ目に該当するとしても、心配はいりません。
よく、セルフイメージやマインドセットを変えることは非常に難しく大変なことのように書かれているものがあります。
(確かに一気に全部を変えるのには少し時間がかかるかもしれませんが・・・)

でも、大丈夫です。
(難しく大変だと思っているから、その現実を“引き寄せ”ているのかもしれません。)

今問題なのは、願望を実現することですから、その部分についてのセルフイメージやマインドセットだけを変えればいいのです。

そして、願望の実現を繰り返すことによって、セルフイメージやマインドセットは必然的に変わります。

方法としては、今持っている特定の願望について、自分が実現できる理由を出来るだけたくさん書き出してください。
20個位書けたらベストですね!!・・・これより少なくても大丈夫です。
(大切なのは、自分の良い所を集中して考えることなのですから。)
但し、実現の手段・方法については、書かないで下さい。

それ以外で、何でもいいんです。「真面目に取り組んでいる」とか「毎日イメージングしている」とか「引き寄せの法則を知っている」とか「近頃プラス思考になってきた」とか「毎朝6時に起きている」とか「毎日腹筋30回してる」とか「トイレ掃除してる」とか・・・その願望を意識してやっている事や、自分の長所などをとにかくたくさん書き出して、自分を“褒めちぎって”下さい。

そして、それに目を通した後に実現をイメージして「快」を感じることを繰り返してください。

そのうちに実現するのが当然に思えてきます。

いつも書いていますが、この方法もしなくては“ならない”ものではありません。
「不快」であればしないで下さい。

方法74

方法74

「引き寄せの法則」を活用して願望を実現するときに大切な事があります。
それは、“リキまない”ことです。

願望が自分にとって魅力的であればあるほど、必要であればあるほど、“絶対に、絶対に、実現するぞ!!”とリキんでしまうことがあります。

これは、実現への執着となり、やがて、“あせり”や“不安”や“疑い”につながっていきます。

“あせり”や“不安”や“疑い”を感じれば、その感情はどんどん大きくなり、その状況を引き寄せます。

また、“絶対に、絶対に、実現するぞ!!”とリキむということは、今自分がその状態ではないことを“強烈に”認めていることになります。そうすると、その状況を引き寄せてします。

「見つめたものが拡大し、認めたものが実現する。」(法則1)のです。

実現した姿をイメージして、“ニヤッ”と笑っていれば良いのです。

それが、実現への近道です。

方法73

方法73

「引き寄せの法則」は24時間、365日働いています。

ですから、実は、日頃の私たちの身の回りの全ての出来事や環境は私たちが“引き寄せ”ているのですが、それを実感する事は難しいと思います。

ですからまずは、自分のなかで「快」と感じることと、「不快」と感じることが起こったときには、その出来事が起こる前の自分のどんな考えや感情がその状況を引き寄せたのかを“確認”してみてください。

これを繰り返していると、「引き寄せの法則」に確信がもてるようになり、それにともなって“引き寄せる”スピードが速くなります。

また、特定の願望が実現したとき(願望の大小は、関係なく)は、記録(“引き寄せ日記”?)をつけることをお勧めします。

これをやっていくと、小さな願望も含め実現する回数が増えます。

ただし、いつも書いていますが、ここで書いている方法をしなければ“ならない”ということではありません。

自分にとって、それをすることが「不快」であればしないでください。逆効果です。

自分が「快」を感じる方法をやってください。

方法72

方法72

「引き寄せの法則」を日々意識して、願望の実現に向かっているときに、ふと、法則の効果を疑ってしまう時があるかもしれません。

そのときは、3つの事柄を思い出してください。

一つ目、まだ芽は出ていないけれども、地中で確実に伸びている植物。(現象としては現れていませんが、準備は常に進んでいます。)

二つ目、「引き寄せの法則」の返事はいつも「はい、承知しました。」です。

三つ目、あなたには、「引き寄せの法則」を引き寄せた実績があります。

願望の実現にたいして「快」をたくさん感じていれば、伸びる速度(芽がでるまでの時間)が速くなります。
あなたが、「引き寄せの法則」に疑いをもてば、その疑いを実現します。
あなたは、願望実現の方法を求めている中で「引き寄せの法則」に出会いました。
偶然であれ何であれ、あなたが“引き寄せ”たことに間違いはありません。

「引き寄せの法則」は、100%いつも働いています。

方法71

方法71

「引き寄せの法則」は24時間、365日働いています。

一日の出来るだけたくさんの時間を「快」で過ごせば、「快」な状況を引き寄せられます。

そのためにも、朝、目覚めの瞬間の感情はとても大切です。

「引き寄せの法則」を知らなかった頃でも、朝、気分良く起きたときは、その感情が持続して、気分のいい一日を過ごせた経験があると思いますが。

「引き寄せの法則」を知って、できるだけ「快」を多く感じようと意識している今、“目覚めの瞬間の感情”はとても大切な要素だと思います。

例えば、“好きな音楽”で目覚める(ピー、ピーという機械音よりよっぽど「快」だと思います。)。

“好きな匂い”がする。

“好きな風景”(すがすがしい風景の写真や願望の実現をイメージできる写真)を見る。

“元気が出るアファーメーション”を唱える。

視覚、聴覚、臭覚、味覚、触覚・・・何でも良いですから、気分良く目覚める工夫をしましょう。

その効果の大きさを、きっと実感できます!!

方法70

方法70

「引き寄せの法則」を使って願望を実現するときに、意識しておくとよいことがあります。

前にも書きましたが、「引き寄せの法則」は、“よし!! 願望を引き寄せるぞ!!”と思ったときだけに働くのではありません。

24時間、365日つねに働いています。「引き寄せの法則」は、いつもあなたが考えていることや感じていること、話していることに注目しています。そして、それに応えるのです。

それを意識するために、「引き寄せの法則」がする返事を覚えて下さい。

それは、常に「はい、わかりました。」です。

そして、“強く抱いた感情”と同調する現実を引き寄せます。例えそれが「快」であれ「不快」であれ・・・です。

強く何かを「いやだ!!」と感じると、それが「起こって欲しくない。」と思っても、その“いや”なことを引き寄せてしまいます。

また、なかなか“引き寄せ”を感じられないときに、「引き寄せの法則なんて効果ないじゃないの?」と思うと、「引き寄せの法則」が返事をします・・・

「はい、わかりました。(効果をなくします)」と・・・

ただし、幸いなことに、そこには“時間差”がありますから、「しまった」と思ったら、「快」を感じて今感じた「不快」をキャンセルすれば良いのです。






方法69

方法69

「引き寄せの法則」を使って願望を実現するために、2つのこだわりを排除することが大切です。

1つ目は、「結果に執着しないこと」〜せっかく願望の実現をイメージして「快」を感じているときに、「でも、実現しなかったら・・・」と思うと、その時点で「不快」を感じてしまいます。

今発信した“願望を引き寄せる波動”をキャンセルしてしまいます。

「願望が実現すれば、今よりプラス。いますぐに実現しなくてもプラスマイナスゼロ。例えいますぐに実現しなくても、それには自分にとって、もっと大きなプラスの意味がある。」くらいに考えて「快」を維持してください。


二つ目は、「手段に執着しないこと」〜せっかく願望の実現をイメージして「快」を感じているときに、「でも、どうやったら実現できるだろう?方法もわからないし、大丈夫かな?」と思うと不安になって「不快」を感じてしまいます。

これも、今発信した“願望を引き寄せる波動”をキャンセルしてしまいます。

「引き寄せの法則」では、願望そのものを引き寄せる(つまり、欲しい物自体を引き寄せる)場合と、願望を実現するための状況を引き寄せる場合とがあります。

後者の場合は、一見願望の実現とは関係ないと思われるような現象(後になってみれば、“あっ!そうか!”と思えるようなこと)も引き寄せます。

それは、私たちの理性では考えつかない出来事であることが多いわけですから、手段を今思いつかないのが当たり前かもしれません。

また、手段を考えるということは、手段を限定することにもなります。手段が不確実であるということは、手段には無限の可能性があるということです。

今の自分には考えつかない“素晴らしい方法を期待して”「快」を感じ、法則にまかせれば良いと思います。

なお、法則が与えてくれる手段(ヒラメキ・インスピレーション)は必ずその手段を実行することに「快」を感じます。「不快」を感じるのであれば、それは、あなたの理性や常識から出てきたものかもしれません。(理性や常識から出てきたものが悪いわけではありません。それに「快」を感じるのであれば、是非実行してください。)






方法68

方法68

「引き寄せの法則」を使って良い事を引き寄せ、願望を実現するためには、

普段から「快」を感じる時間を多くすることと、特定の願望の実現をビジュアライズして「快」を感じることが大切です。

特定の願望の実現をビジュアライズして「快」を感じる際に、有効な手段があります。

それは、ビジュアライズするまえに、「今の自分の状況に感謝する。」というステップを入れることです。

このステップを入れることにより、より簡単に、より高い「快」を感じることができます。

今の自分が“もっていないもの”、“足りないもの”に焦点をあてずに、“今もっているもの”、“足りているもの”に焦点を当てて、“ありがたいな〜”と感じた後に特定の願望の実現をビジュアライズしてください。

いきなり、ビジュアライズするよりも、「快」を感じやすくなります。

方法67

方法67

「引き寄せの法則」は24時間つねに働いていますから、自分を「快」に保つ時間が長ければ長いほど「快」を感じる現実を引き寄せます。

つまり、「何となく流れ(フロー)に乗っていて良い事が続く状態」になります。

特定の願望を実現したい場合は、いろいろな方法が、いろいろな本や資料に紹介されていますが、最初は方法9で書いた方法の一部から始める良いかもしれません。

それは、「リラックスした状態で17秒間、特定の願望が実現したとことをイメージし続け、“快”を感じる」という方法です。

これを、同じ願望について、1〜2分おきに3〜5回繰り返してください。

間隔や回数は目安ですから、自分がやり易いように変えてください。

1〜2分おきに繰り返すと、繰り返すたびに実感(快感)が強くなり、だんだん実現が当たり前の(既に実現している)ように感じられると思います。

前にも書きましたが、成功法則や成功法で紹介されている(もちろん私が書いているものも含めて)方法は、それをしなければ“ならない”ものではありません。

義務になった時に、その方法は効力を失います。

なぜなら、義務は「不快」へとつながるからです。

自分でやっていて「快」を感じる方法を選んでください。
必ず効果があります。






方法66

方法66

「引き寄せの法則」は常に働いています、そして、これを意識的に活用して願望を実現する事が出来ます。

正確に言うと、「あなたが望んだ良い願望(快)が実現する事が出来ます。」です。

なぜなら、「あなたが望んだ悪い願望(不快)も実現する事が出来る。」からです。

そして、「引き寄せの法則」を意識的に活用し続けると、次第に「引き寄せ」のスピードが速くなります。

そのため、「不快」なことも速く現象となることがあります。

その時にはまず、「不快」なことを引き寄せたのは貴方であって、「法則」ではないことを自覚してください。

その上で、自分のどんな思考や感情がその現象を「引き寄せ」たのかを冷静に客観的に考えてみてください。

それが出来れば、あなたはもっと強力な「引き寄せ」の力を得ることができます。

方法65

方法65

方法64のコメントで、「好きな音楽を聴いて、その曲を聴くと気持ちがワクワクとプラスにシフトしているような気がするのですが、そんなきっかけ作りでもよいのでしょうか?」という質問を頂きました。

100%OKです。自分の中にそうゆう曲をもてていることに感謝ですね!!

その曲を聴きながら「快」の状態にいれば、それだけで「快」の現実を引き寄せています。

慣れれば、聴かなくても口ずさむだけで「快」になれるかも知れませんね。そうすれば、もっと「快」の時間がふやせますね。

「快」の状態のときに、ついでに“願望が実現”したイメージをするのもいいかもしれません。

どんなことでも良いので自分なりの、たくさんのキッカケを作ってください。

そして、「快」時間をどんどん増やしましょう。

「快」の状態のときに自分が“磁石”になって、「良い事」をドンドン引き寄せているイメージをするのも効果的な方法です。


PS.アキコさん、みみさん、コメントありがとうございます。

方法64

方法64

「引き寄せの法則」は24時間、365日作用しています。
このことを意識することが、とても大切です。

このことが意識できると、出来るだけ多くの時間を自分が引き寄せたい現実と同じ周波数の波動を発信しようと思うからです。

これを意識できない(知らない)と、ほとんどの時間を周りの環境のなされるがままの「不快」な感情をもってすごしているのに、特別な時間をつくってその時だけ望む現実と同じ波動を発信すれば願望が実現する・・と勘違いをしてしまうのです。

「引き寄せの法則」は、「快」と「不快」を差引いて多い方と同じ現実を引き寄せます。差が大きいほど実現までの時間も速くなります。


そこでお勧めなのが、自分の感情を「快」にする“きっかけ”(Reminder=リマインダー)をたくさんつくることです。

つまり、“今このときも「引き寄せの法則」は働いている。感情を「快」にキープしよう。”ということを思い出させてくれる“きっかけ”を前もってつくっておくのです。

自分で決めてください。例えば、「携帯電話を持ったとき」「このボールペンを持ったとき」「財布を取り出したとき」「お金を払うとき」・・・なんでもOKです。(一つでも複数でもかまいません。)

そして、“きっかけ”の行動をしたときに、何を考えて自分の感情を「快」にシフトするのかも前もって決めておいてください。(願望の一つが実現した状況のイメージが良いかもしれません。)

こうすることで、「快」を感じている時間の割合が増えるはずです。

そして、これを続けていると“「快」を感じるくせ”(潜在意識へのプラスの刻印)ができます。そうすれば、そんなに意識しなくても自動的に「快」を感じ続けることができるようになります。



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